ほしいも大好き元生徒会長・角谷杏のデフォルメキャラがかわいらしい、オリジナルトートバッグ付♪
ほしいも2品種を食べ比べいただけるセット商品です。
長年愛されている、「紅はるか」は、しっとり&強い甘さが特徴。
昔ながらの、元祖ほしいも「玉豊」は、素朴な甘さで、焼くとさらに絶品。
それぞれ150gずつ。1日50gで三日分。数量限定、期間限定で販売します!
素朴な見た目ながら、濃厚な甘さと高い栄養を秘めたほしいもは、ゆるく見えて、じつは頼れる生徒会長・杏とどこか重なるおいしさです。
国内産ほしいもの大半を生産する、日本一のほしいも産地・茨城県ひたちなか地区から、「紅はるか」「玉豊」のほしいもをお届けします。
恵まれた環境で生産者が丹精こめて作ったさつまいもを、昔ながらの製法で丁寧に加工しています。
無添加・無着色、自然の恵みたっぷりの常陸のほしいもを、ぜひご賞味ください!
ほしいものルーツは江戸時代、今の静岡県にあります。
栗林庄蔵という者が、さつまいもを煮て包丁で薄く切ったものを干す手法を考案し、その食べやすさと保存性の高さから一気に広まりました。
茨城県では明治41年に那珂湊(現ひたちなか市)の水産加工業者らが、静岡県のほしいも生産者から技術を学び、冬季の副業としてほしいもづくりを始めたといわれています。
その後の太平洋戦争にともなう生産停止を乗り越え、県をあげてほしいも産地化に取り組んできたことで、常陸は「ほしいも王国」となったのです。
海岸部に位置するひたちなか地区は、砂質で水はけの良い畑地が広がり、やせた土地を好むさつまいもの栽培に適しています。
ほしいも作りは11月〜1月の寒さ厳しい季節に行われます。しっとりと蒸したさつまいもをスライスし、乾燥させていきます。
ひたちなか地区は冬季にからっとした晴天が続く気候で、太平洋からの潮風によってじっくりと水分が抜けていき、やわらかく、甘みが凝縮されたほしいもに仕上がります。
ほしいもは炭水化物なので太りやすそうと思われるかもしれませんが、実は食後の血糖値の上昇が穏やかな低GI食品(GI値 55)です。
食物繊維が豊富で、整腸効果が期待できるため、ダイエット食品としても人気があります。抗酸化作用のあるビタミンE、疲労回復効果のあるビタミンB1のほかにも、鉄やカリウムなどの栄養をたくさん含んでいます。
砂糖や添加物は一切使用せず、さつまいも本来の甘みを活かしていますので、お子様からお年寄りまで安心してお召し上がりいただけます。
JA常陸管内では、国内産ほしいもの大部分が生産されており、まさに日本一のほしいも産地。特に人気が高いのが、しっとり濃厚な甘みの「紅はるか」のほしいもです。
さつまいもを蒸して、切って、乾燥させるというシンプルな工程だからこそ、ごまかしがききません。ミネラルを含んだ潮風、冬の寒い晴天など、恵まれた環境と熟練のプロの技が、さつまいもの甘み、うまみを引き出します。昔ながらの製法で作られる、自然の恵みたっぷりのスイーツです。
ひたちなか市、東海村、那珂市は、水はけの良い火山灰土壌が広がり、太平洋からの潮風がミネラルを運ぶ、さつまいも栽培の好適地です。
さつまいも栽培の歴史は江戸時代に遡り、脈々と受け継がれてきた技術によって、歯触りがよく甘みの強いさつまいもが作られています。じっくりと火を通すことで、ねっとりとした甘みをご堪能いただけます。
ハ溝・阿武隈山系に連なる山あいの地域は、生産量こそ限られますが、古くから良質の産地として知られています。
清らかな水源と昼夜の寒暖差によって、風味豊かなお米が育まれます。こだわりの土づくり、徹底した品質管理で丹精込めて育てられた高品質なコシヒカリは、地元の方々にも愛されています。
150g×2箱
さつまいも(茨城県産)
開封前は常温で、開封後は冷蔵または冷凍で保存してください。
製造から60日
※1 デビットカードはご利用頂けませんのでご了承くださいませ。
※2 商品到着後に、ご注文主宛てに別途郵送にて請求書を送付いたします。
※3 コンビニ等でお支払いいただけます。詳細はご利用ガイドをご確認くださいませ。
※4 別途後払い手数料280円がかかります。
※5 ご利用限度額は累計残高で100,000円(税込)までです。
短冊シールのしをご用意しております。(※1, ※2, ※3)
※1 ご希望の方は注文フォームにて、のし「あり」をご選択ください。
※2 記名は承っておりませんので、ご了承くださいませ。
※3 のしの種類: お歳暮、お年賀、お中元、お祝い、無地
※ 上記の5種類以外ののしのご用意、および、のしの名入れはお受けできませんのでご了承ください。
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